2018年4月28日土曜日

IKEA TRÅDFRI モーションセンサーキット

実家の玄関の作りがおかしくて、靴を脱がないと電気がつけられない…。
両親も老人になってしまい暗闇の玄関が不安なので、人感センサーのライトが欲しくて購入。

天井で無く、腰ぐらいの壁面にセンサーを設置。
反応がワンテンポ遅れるのは仕方ないかな…。

家全体を人感センサーで電気付けるようにしようかと思ったが、父も母も「スイッチの位置が分かっているから要らない」と言うので、玄関だけにしている。

電球は徐々にIKEAのLED電球に変えていっているが…。

将来的には、スマートスピーカーで制御したいが、スイッチ押した方が早いと言われるんだろうな…

良い点:

  • IKEAなので同じものが長く買える(はず)
  • TRÅDFRIシリーズなのでGatewayで制御できる
悪い点:
  • IKEA行くのがめんどくさい
  • 単なる人感センサー付きLED電球より高い

2018年1月14日日曜日

Amazon Fire HD 10

Fire HD 8は処理が糞重いので購入。
これは良い。
こいつのおかげでパソコンを触らなくなった。

おかん用に追加で購入。

ベット上とか、テレビ見ながらみは最適なタブレット。
家の中で椅子に座って、Web見る、地図見る、写真見る、動画見る、本読むぐらいならこれで十分。(特におかんには…)

良い点:

  • 安い。セール時だと10,000とか11,000で買える。(セールで買わないと損)
  • 非公式でGoogle Playが入れられる。入れないと糞端末
  • 10インチの画面なので、Web見るぐらいならパソコンを使わなくなる。


悪い点:

  • 外で使うには重い。通勤電車で、つり革持って使うとか考えられない。
  • GPSが無いだけで無く特殊なのか、Amazon Appで落としたアプリでも位置情報が使えないものがある。(でも、何とかすることはできる…)
  • 無線LANの5GHz帯がW52だけ。(でも、家でしか使わないので困りはしない)
  • 多分、ゲームする人には糞端末


2017年12月17日日曜日

Amazon Echo Dot

日本のスパートスピーカー戦争開始の2017年11月、12月に購入。
Amazon Prime会員だし、スマートスピーカーで先行していたEchoにした。

始めは使えない代物かと思ったが、自分の生活に適した物だった。

最初からこれがあったから、使い続けてこれた機能がある。
「定型アクション」コイツが無かったら、買ってすぐに眠りについていたであろう…。
使い方としては、目覚まし代わりに朝7:00、7:30、8:00…に天気とニュースを喋らせるだけ。
それでも効果は絶大で、朝テレビをつけることが無くなった。

他には結局、天気とニュースを喋らせるぐらいしか使わないまま目覚まし時計として働き続けることになる。

2018年10月にIKEA TRÅDFRI Gatewayの日本販売が始まるまでは…。
その後は、電気のON/OFF、明暗のコントロールにも使うようになりました。
「ただいま」で電気付けたり、「おやすみ」で電気消したりも。

2018年6月ごろには実家用にもう1台購入。帰省が出来なくて、年末に設置するがおかんに使いこなせる気がせず持ち帰ることになった…。

Echoというか、Alexaの評価は…

良いところ:

  • 天気の制度が高い。町レベルで天気を答える。気温も正しい。(Google Homeは市レベルで答えるので、気温が使い物にならない)
  • 定型アクションが拡張されていく
  • Alexaアプリはお世辞にも使いやすいとは言えないが、それなりにまとまっている。(反対にGoogle Homeは継ぎ接ぎでカオス…)
  • ボイスコマンドだと割り切れば使える。無理やりな回答はしない。(Google Homeと真逆の方針)
  • 「OK Google」より「Alexa」の方が短い…

悪いところ:
  • 出来ないことが多い。「分かりません」が多い。
  • まわりだとGoogle Home使ってる人のほうが多い気がする…

私はAlexa派…

エレベーターでボタンを押したがる人

 エレベーターで、下の階に着いて全員降りるだけなのに「開く」ボタンを押す文化が理解できない。 押さなくても全員に降りられるのに、 ・誰かが押す ・別の誰かも押す ・「どうぞどうぞ」が始まる ・降りる側はお礼を言う 全部いらない。誰も押さない方が早い。 しかも、そういう「開く」押し...